アーセナルを中心に、プレミアリーグの試合結果や選手のコメント・情報、またそのほかのサッカーに関することを伝えるブログです!
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アイルランドはフランスとのプレーオフの再戦をFIFAに申し込んでいたが、FIFAがこれを認めず、再戦は実現しないようです。

FIFAのスポークスマンは次のように語っています。
「再試合は行われない。FIFAの規則は絶対的なものだ。」

また同氏は、
「第5条によると、最終決定は主審の判定と記されている。この規則により、再試合は認めることができない。」とコメントしています><


うーーーん、やはり再戦は受け入れられなかったですね・・・><
アイルランド代表の選手・監督、そしてサポーターにとっては苦い思い出になってしまいましたね(x。x)゜゜とてもつらいと思います・・・。

こういった事もサッカーなのでしょうか。。。複雑ですね(・±・)

そして、この件について元フランス代表ロベール・ピレスが複雑な気持ちをコメントしています。
「アンリは汚いプレーをする選手ではない。しかし、このような形でワールドカップ出場が決まっても、どうして喜ぶことができるんだ。素直にこの勝利を祝うことができない。」

やはりアーセナルの元チームメートといっても、今回の件は複雑なんでしょうね・・・><今後、どういった動きをみせるんでしょう(;_;)

難しい問題ですね><
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このコーナーは、プレミアリーグのクラブを1つずつ紹介していくコーナーです!
有名なクラブは詳しい方もいるかと思いますが、あまり知られていないクラブもあるので、このコーナーでいろいろな事を紹介していきます!!

今日はクラブを紹介する前に、クラブの場所を地図でチェックすればおもしろいかなぁ~と思って、イングランドの地図を載せてます♪
楽しんでくれたり、参考になればなによりです!

週末にサンダーランドと戦うアーセナル。
その試合で数名がスカッドに復帰できるようです!

アーセナルは、FWロビン・ファン・ペルシー、DFキーラン・ギブスが代表戦で負傷し故障者リストに入っている。しかし、デニウソン、ルカシュ・ファビアンスキ、カルロス・ベラ、アルマン・トラオレの4選手が、故障者リストから外れスカッドに復帰できるようです(^^

そして、他のメンバーについてヴェンゲル監督が語っています。
「セオ・ウォルコット、ジャック・ウィルシャーの2人は週末のゲームには間に合わない。ニクラス・ベントナーは後3週間は無理だろう。アブ・ディアビは、来週のチェルシー戦には間に合うかもしれないね。」

現在の故障者リストには、DFガエル・クリシー(背中の疲労骨折)、DFヨハン・ジュルー(ヒザ)、ロビン・ファン・ペルシー(足首のじん帯の損傷)、そしてDFキーラン・ギブス(ギブスは短期間の離脱とされています。)の4名となっています><

ロビンら数名はリストに入っていますが、デニウソンをはじめ若手の選手が徐々にスカッドに復帰できるようなので、少し安心しました(T_T)

FWテオ・ウォルコットは10月17日のバーミンガム戦、彼にとっては復帰戦となったゲームで、相手の激しいタックルを食らってしまい、前半のうちに交代させられ負傷しています・・・><
ですので、次のゲームが彼にとって素晴らしいゲームになるように願っています(x。x)゜゜また無駄に激しいタックルやスライディングは控えてほしいと思っています。(いかに激しいリーグと言ってもやりすぎなところがあるかなw)

今日は普段見られないアーセナルの選手の写真を載せてみました♪
あぁ~。。1度でいいから一緒に写真とりたいな~(T_T)
あとエミレーツに行ってみたい!!どなたか連れていってくださいw
Arsenal Gt Ormond St#409092
一方、フランス代表DFウィリアム・ギャラスは
「僕のところからは、アンリの腕に当たったかは見えなかった。一瞬のことだったからね。僕にはアンリからパスを受けたボールしか見えなかった。」

そしてFWティエリ・アンリは
「あのプレーはハンドだった。でも、僕はレフェリーじゃない。」
とハンドだったことを認めています。

アイルランドサッカー協会は、FIFAに再試合の要求をしています。
「ギャラスが決めたゴールをレフェリーが認めたことは、スポーツの潔白さを傷つけた。我々はFIFAに対し、再試合の要求を申請する」

しかし、FIFAは過去に再試合を認めた2つのケースとは別であるとし、再試合の要求を受け入れることは難しいようです。

アイルランド代表ジョバンニ・トラパットーニ監督は、再試合は不可能と見ているだけに、FIFAの結論が気になるところです。

うーーーん、なんか難しくなってきましたね(x。x)゜゜何かいい策があればいいのですが、現段階ではこのままフランスがワールドカップ出場ということに決まってしまいそうですね><
アイルランドの選手・監督そしてサポーターの方々は、とても悲しんでいるでしょうし、納得できないでしょうね(T_T)
僕がアイルランド人なら、ずっと引きずってしまいますね・・・><

いずれにしても結論を待つのみですね(◎-◎)

問題のシーンは下記のアドレスから見れますので、よかったらどうぞ!
(見れなかったらすいません><)

http://coop46.blog91.fc2.com/blog-entry-12077.html


ワールドカップ・ヨーロッパ予選プレーオフ「アイルランドvsフランス 第2戦」のことについて、両国の選手のコメント等を簡単に書いておきたいと思います><

第2戦の結果は延長戦までもつれ、延長前半にフランスDFウィリアム・ギャラスのゴールでフランスがワールドカップ出場を決めています。

しかし、この決勝点をめぐり、様々な意見が飛び交っています。このゴールが生まれたのはハーフウェイ付近からのフリーキックからのものであり、少なくとも2つのミスジャッジがあったとされています。

1つはFKのボールを蹴ったとき、フランスの選手がオフサイドのポジションにいたこと。そして、もう1つはフランスのFWティエリ・アンリがボールを手でトラップしたこと。この2つがいずれも認められず、ゴールが生まれてしました。

試合後、アイルランド代表FWロビー・キーンやMFケヴィン・キルバーンらは怒りを表しており、再試合を要求している。
またアイルランド代表のジョバンニ・トラパットーニ監督は次のように述べている。
「レフェリーがミスしたことで、この試合は終わってしまった。しかし再試合をすることは不可能だろう。」
また同氏は、
「レフェリーがミスをする可能性はある。それはこの試合だけのことではない。そして、レフェリーだけじゃなく、監督や選手だってミスをするんだ。」
「今は多くの問題がある。それを解決していかなくてはいけないね。私はFIFAにいくよ。そこで私の意見を主張し、彼らにアドバイスするつもりだよ。」

写真はアイルランド代表FWロイー・キーンが、同点ゴールを決めたシーンです。この時、まさかこういう結末になるとは。。。想像できなかったでしょう><

詳細2に続きますm(_ _)m
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