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今シーズン、ファン・ペルシーが負傷し長期離脱となってから、アルシャビンが彼の代わりにCFを務めてきた。

だがヴェンゲル監督によると、アルシャビンが長い期間、CFのポジションでプレーすることはなく、本来のウイングでプレーできるようになるそうです。

アルシャビンのプレーについてヴェンゲル監督は
「彼はボックス周辺を賢く動けているね。今は足を負傷しながらプレーしているが、彼は正確にボールを蹴ることが出来るんだ。重要なのは考えながら動けるかだ。アンドレイは狭いスペースでも、とても良いプレーをしている。」

「彼は左のウイングに戻ってプレーできるようになるだろう。」
とコメント。


アルシャビン、本当に前線でよくがんばってくれてます><あの体のサイズでのポストプレーは、いかに体の使い方が上手いとはいえ、やはり厳しい。

彼を最大限に活かすなら、やはりウイングになるでしょう。ドリブルでの仕掛け、中に切れ込んでからのチャンスメーク、シュート、そして裏に抜けるスピードと多くのものをチームにもたらしてくれるはずです(・±・)

ナスリやラムジーなど新たに負傷者が出てしまいましたが、徐々に負傷者が戻ってきているアーセナル。今後のボスの采配に注目したいと思います><

今日(厳密には明日)はボルトン戦!がんばれガナーズ!!

それでは(^^
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カーリングカップ・セミファイナル マンチェスターシティvsマンチェスターユナイテッドのゲームは2ー1でシティが勝利しています。

得点 ギグス/17分  テベス/42分(PK)、65分

シティのホームで行われた1stレグ。先制したのはアウェイのユナイテッド。
右サイドでボールを受けたバレンシアが、ドリブルを仕掛け、1人かわしてからGKとDFの間へ早いグラウンダーのクロスをおくると、そこに飛び込んできたルーニーがダイレクトでシュートを放ち、GKギブンがこれをファインセーブしますが、弾いたところにギグスがつめてゴール。1ー0。

追いつきたいホームのシティは、40分。
左サイドでボールをキープしたテベスが、DFの裏に走り込んだベラミーに、絶妙のタイミングでスルーパス。ベラミーをマークしていたSBラファエルは、ペナルティエリア内でベラミーの手を引っ張ったとして、PKを与えてしまいます。

ユナイテッドはこの後、エリアの外でのファールだとレフェリーに抗議しますが認められず。これをテベスが決め、1ー1。テベスは古巣のチーム相手にゴールをあげます。

そして迎えた65分。またしてもテベスがゴールを奪います。
CKからのボールが1度は弾かれますが、こぼれ玉を拾ったサバレタがコンパニーにヘッドで上手く繋ぐと、これをダイレクトで短いクロスをあげ中央で待っていたテベスが頭であわせ逆転。2ー1。

ゲームはこのまま終了し、シティが1点のリードを得て敵地オールド・トラッフォードに乗り込むことになりました。

リーグ戦でも非常に白熱したゲームを見せてくれたマンチェスターダービー。
このゲームも両チームとも、かなり気合いが入っていて気持ちが伝わってきました><

やはりダービー戦はおもしろいですね!アーセナルは2月にチェルシーとのロンドンダービーだ!がんばれガナーズ(^^
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